2008年にありがとう

2008/12/31

 コミケのレポっぽいもの。

 歳末のこの時期に外に出ると、いつもに比べて人が少なくて、どこの店も年末年始休みの張り紙が張って閉まっていて、やたら空気が冷たくて、どことなく心地よいさみしさを感じます。
 恐竜家族の最終回みたいに、まるでゆったりと人類が滅びていくような妄想にふけることができるこの空気が嫌いではないです。

 そんなポエミックな気分にひたり、昨日のコミケで得てきた同人誌をながめてときおり奇声を発したり、未読の本で積みあがったタワーを見てぐったりしたり、録画したまま観てないアニメを思い、クリアできてないゲームを偲び、滅亡しそうで滅亡しない世界に安堵とも失望ともつかない感情をおぼえつつ、NHKラジオのアニソン三昧を聴きながら今年を終えたいと思います。


 ウチにFMラジオないんで「ねとらじ」で流されてるの聞いてるんだけど、やはり音飛びが激しくてよろしくないですのう。

明日はコミケで鎧本をひさぐ

2008/12/29

 ラジオお疲れさまでございました。
 7時間とか、なんかもう……ほんとすんません。
……イノウエに疲れが見えるぜ!

ケーキ2

ケーキ1

 アーサーハルトの生誕を祝うケーキ。
 三人でおいしくいただきました。


 今回のコミケで出す鎧本(鎧YEAR)の中で、俺は夢幻戦士ヴァリス(PCエンジン版)をプレイした話を書いたのですが、その中でたいへんお世話になった動画。

「超感覚攻略ヒデオ ヴァリスIII」

……ヒデオ?





 島本須美さんのテンションの高さに驚けばよい。
 この動画を見て以来、俺の中で島本須美さんは矢尾一樹に匹敵する超ハイテンション声優に位置づけられました。


 そんなわけでコミケ3日目。
 華々しき鎧年の到来を祈願してきます。
 東地区 K-37b「randam_butter」にて。

ネットラジオ詳細

2008/12/27

ながいたびがはじまる


「イノウエ・ヒライ・スーパーログのセントジュエル・サーガ外伝」
■出演
 イノウエ・ヒライスーパーログ

■日時
 12月27日(土) 19:00~疲れ果てるまで

■放送URL(ねとらじ)
 http://203.131.199.131:8050/mizuko.m3u

■毎回あまり読んでいないと定評のある専用チャット
 http://chat.mimora.com/common/chat.mpl?roomnum=163041

■必要なもの
 肉と酒、そして幼き日の思い出

ぼくたちの好きなクリスマス

2008/12/24

埋葬されます

 やべえクリスマスだ!
 年に一度、独り身の男性が合法的にケーキを買ってむさぼり食うことが許される日であるところのクリスマスですよ。
(俺の場合、正確にはクリスマス終了後に捨て売られているケーキを買って食う)

 言葉の響き的にスキスキスーと似ているともっぱらの評判であるところのクリスマスを迎え、俺のテンションは最高に高まっています。
 具体的にはいつもどおり仕事帰りのスーパーでサラダを買って食いました。
 あと素麺。
 何ひとつ具がない、完全なる素の素麺をゆでて食いました。
 素麺うまいよね。
 すぐゆでられるし、安いし、そして何よりもひんやりとしています。
 ええ、素麺はいつだってクールな奴です。
 そんな素麺を心ゆくまでむさぼりつつ、ああもう年末かー、そろそろどこもかしこも「今年をふりかえって」的な今年のベストなんとか総括みたいなことをやりだす時期ですが、ウチは特にそのようなこともなく、2008年そのものから目を背けつつひっそりと年末に突入して、人知れず年を越したいと思います。


 Fallout3は、俺の要領が悪いせいか、どんどん難しくなってきましたよ。
 廃墟を徘徊する大量のスーパーミュータントにブチ殺される日々です。
 気晴らしにモイラさんの依頼「廃工場に行ってメインコンピュータにチップを取り付けてこい」をこなしてみれば、チップを取り付けた途端に工場内のロボットがすべて襲ってくるというすがすがしいほどの罠クエスト。
 ひさびさにリアル生活で「謀ってくれた喃」って言っちゃいました。
 このゲーム、まだまだ底が見えません。


 あと今週末12/27(土)の夕方~夜ごろにネットラジオ敢行予定。
 同人誌「鎧YEAR」の宣伝……という名目で各自好きなことを勝手にのたまっていくと思われます。

鎧YEAR

2008/12/16

 俺だ―――ッ! イノウエだ―――ッ!
 出るぞ―――ッ!
 冬コミ新刊「鎧YEAR」だ―――――――ッ!

ロールケーキは好きじゃない

2008/12/15

 またFallout3

 雑貨屋モイラさんからの依頼ネタで「アタイ特製の殺鼠剤をそこらへんのネズミ野郎に試してきてみろりん」的なものがあるのですが、依頼を受けてもアイテム欄に「殺鼠剤」とかが増えておらず、いったいどうやればいいんだろと思っていたら、どうやら武器欄に追加されてたなんとかスティックとかいうのが殺鼠剤らしいです。
 普通は「殺鼠剤」と聞くと武器というよりは道具というかアイテムを思い浮かべると思うのですが、Fallout世界における殺鼠剤は打撃武器なのでした。
 こんなんわからねえよ!
 この世界の常識に慣れるには、まだまだ多くの時と経験が必要そうです。

 さっそく装備してみると、なんの変哲もない棒っきれの先端に、気持ちの悪い緑色の何かが付着しています。これがモイラさんお手製の殺鼠剤なのでしょう。
 で、近くの下水でモールラット相手に棒っきれを振ってみると「ズゴンッ」というすさまじい炸裂音とともにラットの頭部が爆散。
 ちなみにモールラットは、ザコキャラとは言え10mm弾を数発はブチ込まないと死なないという十分に凶悪なクリーチャーです。
 いったいどんな成分の殺鼠剤なのかは謎ですが、日頃からうっとうしいネズミどもを面白いように狩れるので下水の生態系が崩れるほどにラットを殺戮して回ってました。

 そんなわけで久しぶりに爽やかな達成感を伴うモイラさんのクエストでした。
 というか、今まで放射能とか大怪我とか地雷原などと依頼内容が狂い過ぎていたという気もしますし、この殺鼠剤もなにかちょっとヤバい雰囲気ありますけども。


 このFallout3というゲーム、たぶん俺を含むたいていの人が「ちょっと善人寄りのプレイ」を最初はすると思うんですけど、そうやって進めてると「あれっ、善人プレイって……なんか普通に損じゃね?」ということにいやおうなく気づくと思います。
 この世界で依頼をしてくる人たちって、こっちが何も言わないと何一つ報酬くれないとかザラですし。
 おまけにこのゲーム、武器弾薬代・修理代とかで基本的に終始シビアな経済状況を強いられるので、だんだんと「わりにあわねえ」というやさぐれた思いが強くなってくるのが道理というものです。

 そこで「ちょっぴり悪いことをやっちまおうかな……」という誘惑と戦うのがまたおもしろい。
 まあ、誘惑にあっさり負けて気に食わない奴をブチ殺したり家の物品をギったりするのもよくて、もちろんそれなりのリスクはあるんですけれども、そこをひっくるめてゲームの世界で気のおもむくまま、自由を謳歌できる楽しさ!
 この広大で荒廃した世界で、薄汚く生きて、惨めに死ぬ自由があるゲーム。
 なんとすばらしい。

汚物は破棄か消毒するしかない

2008/12/12

 Fallout3の話ばっかでアレですが。
 ファミリーとかいう世紀末フリークス集団に悩まされていたので、いろいろと便宜を図ってやった町に久々に訪れてみると、なぜかものすごい勢いで銃撃を受けました。
 俺がなにをしたというのだ。
 感謝されこそすれ、なぜ攻撃されねばならんのか。ぜんぜん心当たりがねえ。
 ついさっきも、付近にいた奴隷商人を皆殺しにしてやったりとか、どう考えても善行しか積んでねえというのに。
 つかまっていた奴隷も、きちんと助けてあげました。
 まあ、具体的には奴隷の首輪(バトル・ロワイアルに出てきたガダルカナル22号的なもの)を外してあげようとして、何かの判定をしくじってうっかり爆死させてしまったのですが……これのせいでしょうか、やっぱり。
 この世界における信頼関係は、まるでパイ生地のように脆い。脆いよ……。


 雑貨屋の娘(モイラ)の依頼の続き。

「負傷の具合を見たいから、どっかで大怪我してきて!」
 もはや何のひねりもなく、直球で俺を殺そうとしているとしか思えません。
 嫌いか。
 俺がそんなに嫌いなのか。
 俺はこんなに世界を愛しているのに、お前らはそんなにも俺が憎いのか。

 そろそろ善行を重ねることに疲れてきた今日この頃。
 困ってる女を苦労してリベットシティにつれていってあげれば、「ハイハイ、あなたはアタシのヒーローよ」などと言い捨てて去っていく始末。
 いや、このゲームにおいて善行の見返りなど期待してはならない、むしろ人そのものに期待してはならないということは、うすうすわかってはいたのですが……。

ホップステップ世紀末

2008/12/10

 無法の荒野に降り立った穢れなき天使(エンジェル)のような生き様を貫こうとFallout3をプレイしとるわけですが、よくよく考えたらVault101(シェルター)を抜けるときに監督官とかいうえらそうなおっさんを射殺してきていました。
 しかも監督官は、幼馴染のガールフレンドっぽい娘(アマタ)の父親でした。

 ええ、シェルター脱出するとき、ものすごい口汚く罵られました。アマタに。
 早く消え失せろ! あたしの気が変わって警備員を呼ばないうちにな!みたいな感じで。
 でもアマタ、パパの命を奪った銃は、きみが今朝、僕に渡してくれた10mmピストルなんだよ。ままならないもんだよね。さようなら、アマタ。

 メガトンの町は、巨大な不発弾を中心に栄えてきたファンキー&パンクシティーであり、あまつさえ爆弾をあがめるアトミック教団みたいな人々がいたりしておもしろい。
 まあ俺はこの汚れっちまった悲しき世界を浄化するためにつかわされた救世主(メシア)もいいところなので、サクっと爆弾を解体して爆発しないようにしておきました。
 そんな難しそうな作業、序盤じゃぜったい無理だろと思ってたのに、自分でもびっくりの危険物処理技能です。
 パイプの水漏れは直せないのに。

 そんな感じで善行を積んだおかげで、すれ違う町の人たちから「あなたはこの町にとってすばらしいことをした」とかぼそっと言われたり、リスの串焼きを恵んでもらったりする日々です。
 リスの串焼きはおいしいです。この世界の食物の常で、放射能混じってますけど。

 くそっ、俺も極限まで被爆しておけばよかった。そんなオモシロ体質になれるのかよ。

 そんな感じで、何もかも放り投げて延々と遊び続けたい気持ちを抑えていかないと本当にヤバい。仕事どころじゃない気分になってきます。
 リアルFalloutです。


 近日、ようやく入稿を終えた冬コミ同人誌のことを書きます……。
 今度の本も……たいへんなことに……なっているぜ……。

世紀末の向こう側

2008/12/08

 GoW2のINSANEをクリアした勢いで、Fallout3をプレイしておるのですが、こう、全編に流れる独特のノリがたまらない感じです。

 冒頭、主人公の10歳の誕生日を祝う場面があるのですが、シェルターの中で暮らしているせいか、微妙に嫌な人間関係を垣間見ることができてよいです。
 誕生日プレゼントと称してポエムを贈ってくるおばさんとか。(しかも微妙に不吉な)
 ほかの人はハンドヘルド端末をくれたり、パルマーおばさんはロールケーキをくれました。

「おい、そのロールケーキをよこせよ」

 しかし、いじめっ子のブッチにケーキを取られそうになる主人公。
 そこで表示される会話の選択肢。

●Mrs.パルマーはシェアする必要はないって。誕生日は特別な日なんだからって…

●半分ずつ分けるのは? これなら公平だろ?

●あげるよ。ロールケーキは好きじゃない

●ほら、ブッチ<ロールケーキにつばを吐いて渡す>

●消え失せろ、ブッチ。ロールケーキはやらない

●何も食べてないような顔してるね。お母さんが供給券を全部酒につぎ込んだのかな?



 冒頭にもかかわらずこのハードコアな選択肢の数々。
 最後のとか10歳児の言葉じゃねえ。
 ちなみに俺は「半分ずつ……」を選択してブッチにボコボコにされました。


 そんなこんなで成長し、とつぜんシェルターを脱出して外の世界に飛び出すはめになった主人公。
 外はレイダーと呼ばれる世紀末蛮族が跋扈し、「我々は貴様を殺すために生み出された~ボーン・トゥ・ビー・キルユー~」といわんばかりに殺す気に満ち満ちたクリーチャーがそこかしこにはびこる超世紀末時空。
 とんだ冒険浪漫です。

 最寄りの町「メガトン」に行ってうろうろしていると、雑貨屋の娘さんが「人々の役に立つサバイバルガイドづくりを手伝って!」というので、ボイスが可愛いのもあって引き受けることに。

「近くの廃スーパーマーケットに食料がないか探ってきて!」
 もちろんマーケットの中にはレイダーが満載。
 お店の入り口の前に幾つも死体が吊るされていたので、嫌な予感はしていたのですが。
 あと、なぜか謎の傭兵集団とかも襲ってきました。


「人体への影響を調べたいから、放射能を浴びてきて!」
 ものすごいスナック感覚で被爆実験を頼まれる主人公。
 核爆発のイベントよりも、ある意味やばくないですかこれ。
 まあ、浴びましたけど。


「地雷の仕組みを調べたいから、ここへ行ってきて!」
 そしてマップに表示された地名が「地雷原」
 まあ、危ないかもしれないけど足元見てれば平気でしょ?とお散歩気分で死地に赴かされる主人公。
 挙句の果てに「地雷を何個か持ち帰ってくれると嬉しいな」などと、お土産まで要求してきます。
 もちろん行ってきましたけど。(5回ぐらい地雷踏んで爆死しました)


 とりあえず聖人君子のように生きようとしてますが、人ん家の物を盗んだり端末をハッキングしたくてしょうがねえ。
 あと「レディキラー」のPERKS持ってると、女の人との会話時にEROい選択肢が出て、重要なパスワードとか教えてくれるんで助かります。
 この技能、俺もぜひ学びたい。

INSANE

2008/12/05

 このまえ「解珍のたれがほしい」うんぬんと書いたけど、解珍が秘伝のたれをつけた肉を喰わせてくれるのは、どうやら死亡フラグらしいと気がつきました。

 そんなわけで北方水滸伝も14巻に入り、物語はいよいよ佳境へと。
 思えば、これまで多くの好漢が死していきました。
 今まで目立たなかったやつが急に活躍したり、とつぜん自分の生い立ちを語りだしたりするのはかなり濃厚な死亡フラグで、その後いい具合に見せ場をつくりつつ死んでいくのがセオリーなのですが、中には初登場シーンが最大の見せ場で、次の戦のどさくさでいつの間にか死んでいるという不遇の輩もいて目が離せません。


 Gears of War 2は、ちまちまとキャンペーンをやり直しています。
 難易度INSANEで。
 INSANEというのは、エキサイト翻訳にかけると「狂気」と変換されることからも察せられるとおり非常にクレイジーな難易度のモードで、遮蔽物から2秒ほど無防備に頭を出しただけで瞬時にミンチになれる素敵な空間を堪能できます。
 そう、俺や貴様の隠れた肉片願望を満たしてくれます。
 解珍のたれをつけても、これはちょっと……という感じの汚らしい肉片に、あなたもレッツ!(さあ!)

 無理だよ。
 スーがスーッと抜けてパーマンになるように、そりゃあセインもインしてしまおうというもの。
 だから基本的にキャンペーンでCOOPをホストし、いつのまにか相棒ドムの中の人が見知らぬ外人にすり替わって俺を助けてくれるのを期待しながら遊んでいます。
 さっきも、どこぞの暇な異国人が助けてくれて、だいぶ先に進むことができました。なんかCPUのドムにしてはアグレッシブに敵に突っ込んでいくなー(そして死ぬなー)と思ってたら、いつの間にか助っ人外人が参戦していたのでした。
 待ってたぜ相棒!
 ボス戦の最中に「5分席を外すぜ!」みたいなメッセージとともにいなくなる(ドムが微動だにしなくなる)のはご愛嬌でしたけど。勘弁してくれよ相棒!

 あと、あの助っ人、床に落ちたブームシールドをひたすら殴っては拾い、殴っては拾いしていたのはどういう意味があったんだろう。
 なんか新手の攻略なのかなと思って俺も真似してみたけど、シールドを殴ると意外にいい手ごたえがあることに気づいたぐらいで、とくにおもしろきこともなく。
 おもしろき、こともなき世を、おもしろく。
 まさか……そういうことなのか?

 今夜は、そんなINSANE。

慣れない企画

2008/12/03

 ようやく同人誌製作もひと段落ついたので、全力で身体中の毛穴をゆるめているところですが、ここらでひとつ、ながらく放置していたWEB拍手に反応してみようと思い立ちました。

 ここのところ、ほかに何か取り立てて書くことといったら、GoW2のHORDEで、Wave10ぐらいでたいてい仲間の誰かが調子こいたところから即全滅とか、殺伐としたことしかないものですから。


 えーと、一番直近でいただいたWEB拍手。

個人の自由だとゆうのはわかりますが、原作を読んだことのない人がそこまで物語をけなすのはどうかと思います。原作、アニメ共に好きな人からみれば不愉快以外のなにものでもありません。
図書館戦争の件について)


……本当に……すみませんでした……。
 えっ……ていうか、これ……拍手?
 いや図書館戦争のアニメは、なんだかんだで最後まで観たし好きでしたよ……ほんとうだよ?


ビキニ鎧は鎧ではない。もっとおぞましい何かだ。


 鎧は好きです。
 ビキニ鎧は、もっと好きです。


イノッチ…あんたいつからそんなお洒落ゲーにのめり込むような駄犬になっちゃったんだい…今アンタがすべきなのはモエモエキュートな女の子がいーっぱいのギャルゲーなんじゃないのかい?そしてリアル長崎旅行とか痛い行為すべきじゃないのかい?なあイノッチ…イノッチってばよぅ http://period.jp/period_sp_index/


 そ……そうなのかい……?
 というか、なぜそんな語りかけ口調で俺にギャルゲーを薦めなさるんだい?
 ピリオドは……いずれギャルゲー欲が最高潮に高まったらPLAYしたいです……ビッグランス先生……。


そういやマスターキートンでもキートン先生がそんなこと言ってた気さえしてきます。緑川文明。
緑川光の件について)


 うそーん。


キッドナップ作戦は超大型ミサイル2発だけ背負って行き、守備隊を狙撃、捕虜を奪還したら武器を捨てて海まで走れと友人に教えてもらいました。工画堂のSLGは私にはハイレベル過ぎでした。


 そんなんわかんねえよ!
 俺はたしか山岳方面から脱出しようとしてました。
 あのゲーム、たしか「捕虜を殺害して逃亡」みてえなオプションもあっていろいろひどかった思い出が。


今期はやはりニトロプラスのカオスへッドやホモアニメの純情ロマンチカを見ればいいんじゃないでしょうか。あとあえてふもっふの再放送とか。個人的には昨日見た喰霊のちゃぶ台の返しっぷりが良かったです


 カオスヘッドをいろんな意味でどきどきしながら視聴しています。
 あのオープニング映像を見ると落ち着かなくなるのは俺だけですか。
 喰霊零の1話目はちゃぶ台返しというか、食卓の底ごと抜けたような衝撃でしたね。


ホントにどうしようもねえブログだけど・・・・・・ここを見るたびに何だろう、明日生きていても良い気になっちまう。イノウエさん、あんた最高だよ、・・・だと思うよ?


 へへっ……どうしようもねえのはお互い様らしいな……。
 あと最後、なんでちょっと弱気ですか。


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