DEMENTO隠し要素発見

2005/04/23

 こんな題名にするとゲーマーな野郎どもが食い付いてくるであろうと思って書いた。
 反省してる。

 実はこのゲーム、買ったものの、まだ起動すらしていない。
 マニュアルは読んだ。
 フィオナ、EROい。超EROい。
 なんかもう、それだけで満足。
 ねえ、みんな。
 それだけでいいじゃないかよ、もう。
 謎の屋敷からヘリで脱出とか、ショットガンを近距離でブチ込むとゾンビの首が飛ぶだとか、隠し武器のロケットランチャーを最初から持ってるだとか、井出洋介名人がものすごい弾幕張ってくる裏技とか、そんなことはもうどうでもいいじゃないか。
 最後のはウソ技だが。

 わかった。もういい。
 俺はこれからDEMENTOをプレイするが、隠し要素とかやり込み要素などとは無縁のプレイをする。
 むしろ、違う意味での隠し要素を……具体的にはフィオナが隠しているようで隠しきれていない要素を丹念に執拗に、それはそれは丹誠込めて、なめるようにねぶるように愛でる所存だ。
 あとはフィオナが犬をどのような用途に使うのかが問題であろう。
 いや、むしろ俺が犬になりたい。
 フィオナの犬となり、ひたすらフィオナと遊び戯れ、そして死ぬゲームであれば良い。


 あと、おそらくこの文章は現時点で世界最悪のDEMENTOレビューだな。まだプレイしちゃいねえのに。
関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://randamhexa.blog5.fc2.com/tb.php/10-4831d74a
    この記事へのトラックバック


    RECENT ENTRY