05/01のツイートまとめ

2011/05/02

i_noue

V映祭を終え、帰宅して眠り、見事に昼夜逆転した。V邸宅は玄関先に鹿の首(剥製)が雄雄しく飾られており、貴族の風格を感じた。でも電灯つけたときに死ぬほどびっくりしたので、いずれは暖炉のある部屋とかに移していただきたいと思った次第。
05-01 19:02

V映祭では、いろいろ映画を観たがどれもよいものだった。映画ではないが「なにかお宝映像を見せておくれよ」と俺がVに懇願したところおもむろに出てきた「透明人間探偵アキラ」では、主人公が透明人間であることのメリットをまったく活かしていないという点で斬新だった。
05-01 19:55

「ワイルドスピード2」では、俺たちが考えるよいアメリカが体現されており、まさにアメリカンドリームすなわち悪い夢…いや、いい夢だった…。黒人の顔を判別できない我々への救済策として、相棒の黒人は袖の無い個性的ななシャツを着用しており安心して視聴できた。
05-01 19:58

そして、あまりうれしくないデヴォン青木のいろいろな姿を拝める映画であった。デヴォンは「どピンク」の信じがたい車に乗り込み、ことあるごとにピンクの服装で現れていた。あまつさえピンクのビキニも着ていた。
05-01 20:00

そして続けざま「デッド・オア・アライブ」…まさかのデヴォン映画連続視聴。すでにデヴォン分は過剰に摂取しておりオーバードーズ極まりなかったが「オープニングだけ観よう」などといいつつ最後まで視聴。最後まで盛り上がり続けられる至高のパーリー映画であった。
05-01 20:06

「デッド・オア・アライブ」の特典映像(未使用シーン集)を再生したところ、少しでも難しい話をするシーンはすべてカットしていたことが判明。ゲンフーとの対戦や最後の伏線とおぼしき重要な部分もバッサリ抜かれていた。そのおかげで脳をまったく使わずに楽しめる映画になっており深く賛嘆した。
05-01 20:11

あと「南極料理人」を初めて観たが、笑いあり涙ありのとてもよい映画であった。予備知識まったくなかったんで、食い物に飢えた極地の人々の狂気を描くサイコホラーなのかなと最初思っていた。どんでん返しも用意されており大満足であった。
05-01 20:26

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